こちらのスレで薦められ、ごく一部で有名な某女史が運営に関わっていらっしゃるサイトのblogのリンクのコーナーに登録。

で、そこで見つけたのが長野についてのこの記事。ふらっと見てみたらイナゴとハチノコを食べたとのことである。長野県出身だと言うと、「信州の人って虫食べるんでしょ?」といわれる。たしかに親父はハチノコを炒って、いくら丼のようにご飯にかけて食べる。給食でイナゴが出たという話も聞いたことがある。スーパーではたまに生のハチノコを売っている。

でもね、>こんなものをたくさん食べてるだけあって、山に暮らす人々は長生きなんだなあーと実感。美容にいいカモ
そんなたくさん食べてないよw

今日、山の中に暮らしていても普通のたんぱく源はいくらでも買えます。最近は祖父母・親世代が珍味として食べてるくらいで、30代以下の世代はあんまり食べません。

もちろん自分は、生まれてこの方、あんなおぞましいものは食べたことがありません。昆虫嫌いだし。