洗濯物干しといたら雨に降られてしまった週間記録
- 2006年 10月 22日
- カテゴリー : 生活
- 投稿者 : dominion.jp
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- ついに電車の中でコートを着ている人を見かけた。たしかに朝晩は涼しくはなってきたけどもうコートかよ。関東の人間の寒暖の感覚がわからん。
- アマゾンで関東地方限定だが、350円を払うと当日or翌日に商品が届くサービスが始まっていた。それを使って金曜に注文したら土曜の夕方届いた。なかなかすごい。
- 最近話題の「佐賀」の件を佐賀県関係者の連れに話したら、「そうやって佐賀を馬鹿にするからいけないんだ~!」とだそう。朝日新聞の中の人は、載せた結果をよく考えてから記事にした方がいいと思われる。このエントリもクロールされてるんだろうか。
- 仕事で初めて国会に行った。
- チベットの射殺映像。これは酷い。
- dominion.jpというドメインが空いていたから取ってみた。「domain」と同じく領域とか領土という意味だが、主権などという意味もある。どう使おうかしらん。
佐賀県庁の「危機管理・広報課」の仕事は、毎朝1000件前後届く「書き込み」情報に目を通すことから始まる。
「佐賀」という言葉が含まれる情報で、前夜までの1日に書き込まれたものだ。個人のホームページや「2ちゃんねる」などの掲示板、メールマガジンからニュースサイトまで。ネット上のあらゆる場所から検索され、東京都渋谷区の監視会社「ガーラ」から送られてくる。「佐賀」を含む三つのキーワードを拾い出す契約で月10万円弱。
佐賀に好印象を寄せたブログを見つけるとお礼のメールを送るなど、「ポジティブに活用している」というが、導入のきっかけは危機管理のためだった。
03年末、地元の佐賀銀行が取り付け騒ぎに見舞われた。「つぶれるそうです!!」というたった1通のメールが発端とされる。「ネット時代は『デマ』でもあっという間に広がる」と同県。
佐賀ブランドを守るため、誤った情報を見つけると、訂正を求めるメールを送ったり、削除を依頼したりする。学校や被害者が実名で書かれたいじめ情報を発見し、学校に連絡して深刻化する前に防ぐのに役だったこともある。
リスク回避にネット監視活況 メールから取り付け騒ぎも – 朝日新聞
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