駅前の輸入食品店で売っていたもの。400円はミントタブレットにしては高かったが、ケースの格好良さで購入。このケースは1920年代のアメリカのシガレットケースをモチーフにしているらしいが、微妙なカーブと表面のデザインがよいのである。

で、ミント自体は、コンビニで売っているミンティアやフリスクと比べると圧倒的に粒がでかい。まるでラムネのようで、刺激もなかなか強い。キシリッシュのハイパークールに慣れ親しんだ我が舌でも刺激を感じられる。

これは良き出会いなり。