都知事選と民主主義の行方
- 2007年 4月 6日
- カテゴリー : ニュース
- 投稿者 : dominion.jp
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石原慎太郎候補と外山恒一候補の言っていることが正反対すぎて笑える。
最初はヤジにも「黙って聞きなさいよ」といなしていたが、聴衆から「住民感情を排除している」などの声を浴びてついにキレた。「うるさい、黙ってろ!」と一喝。「(再開発について)いろんな意見を出してもらいたい。それを区長に取り次いでですね、当たり前の手順を踏んで、民主的にやるんだよ!物事は多数決なんだから!」と怒りまくった。
慎太郎知事 ヤジにブチッ「うるさい、黙ってろ!」…8日都知事選 – スポーツ報知
奴ら多数派はやりたい放題だ。我々少数派が、いよいよもって生きにくい世の中が作られようとしている。少数派の諸君、選挙で何かが変わると思ったら大間違いだ。所詮選挙なんか、多数派のお祭りに過ぎない。我々少数派にとって選挙ほど馬鹿馬鹿しいものはない。多数決で決めれば、多数派が勝つに決まってるじゃないか!
外山恒一 政見放送 – google検索結果
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