塩澤修平 説得の技術としての経済学 政策決定と経済学者
- 2008年 9月 22日
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「人を説得するときの経済学の使い方」的なのを期待してタイトル買いし、しばらく積んであったのを昨日読んだ。
積んであった間にウェブ上に書評が出てきて、あんまり期待はできないのかーと思っていたところ、果たして普通に学者の改革本で、期待していた内容は本書にはなかった。
出向中になんか色々あったんだろうなーと想像できるコラムがある。
頸草書房っぽくない、東洋経済か日経新聞から出てそうな本。
2008年 9月 22日 の記事
「人を説得するときの経済学の使い方」的なのを期待してタイトル買いし、しばらく積んであったのを昨日読んだ。
積んであった間にウェブ上に書評が出てきて、あんまり期待はできないのかーと思っていたところ、果たして普通に学者の改革本で、期待していた内容は本書にはなかった。
出向中になんか色々あったんだろうなーと想像できるコラムがある。
頸草書房っぽくない、東洋経済か日経新聞から出てそうな本。