にっき@20081023
○本日の酒はすず音という仙台は一の蔵の発泡日本酒と、軽井沢の地ビールインドの青鬼。すず音はこの間、家に来た仙台人からのお土産。大学のころよく仙台に行ってたのを思い出す味。懐かしい。嗚呼ひょうたん揚げ食べたい。インドの青鬼は近所の成城石井で購入。別にビールは青くない。味は超苦いデス。エーデルピルスのような上品な苦さとは別。なんかよくわからんネーミングも、この苦さならなんか納得。
○首相がどうこうは別として、一介の酒好きとしては、「ホテルのバーの飲み物代は1杯千円以上かかる場合が多く、チャージ料も考えると決して安価とは言えない。」などというのは理解しがたい。そこらのバーでだって、酒を頼めば千円そこらは余裕でする。バーでなくとも、フツーのチェーン系居酒屋でも、ちょっとうまい日本酒を頼んじゃえば千円以上するのはザラだ。飲食店でバランタイン(多分12年か17年でしょう)をキープして25,000円なら、ごくまっとうな値段。為にする批判であっても、ここまでくると批判ではなく難癖の部類に感じる。逆にこれらの記事が素で書かれてるなら、記者が世間知らずかつ酒を飲まないやつというだけ。
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