戦国メイドカフェ
- 2009年 7月 29日
- 投稿者 : dominion.jp
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これはちょっと行ってみたい。鎧の袖部分の醸し出すメカメカしい感が実に良い。この流れで突き抜けて、メカ少女カフェなんて流行らないかしら。
2009年 7月 の記事
これはちょっと行ってみたい。鎧の袖部分の醸し出すメカメカしい感が実に良い。この流れで突き抜けて、メカ少女カフェなんて流行らないかしら。
実物大ガンダムを見た後、自宅最寄り駅まで移動。
駅東口のビルのバーで飲酒†し、いい頃合いで公開初日のアマルフィを見にレイトショーの映画館へ。
これ見よがしに何度もコロッセオが映っていた。
しかし、小説と比較するとイタリアを舞台にする意味が更に薄れてしまっているような。。。
3連休の1日目、久しぶりに1日中うろうろして疲れた。
コンサートのあと、お台場で実物大のガンダムを参拝。
夕方になって腹が減ってきたので会場の店で焼きそばとケバブを買って食べたが、焼きそばはともかくケバブはかなり地雷。
秋葉原その他のケバブ屋さんのとは違い、なんというか、謎の肉サンドといった風。全体的にべっちゃりしてた。
会場ではばったり同期に遭遇したり。
軽井沢の森音楽祭2009というクラシックコンサートのチケットを貰ったので行った。
軽井沢と銘打っているけど、会場はなぜか晴海の第一生命ホール。
弦楽三重奏で、ピアノが後藤泉、ヴァイオリンがウェルナー・ヒンク、チェロがフリッツ・ドレシャル。
曲目はベートーベンでした。
ベートーベンて、考え事をしながら聞くのに良いですね。
夏の恒例行事となった軽装運動「クールビズ」の職場での実施率が6割を下回っていることが9日、内閣府の世論調査で分かった。政府は6割以上の実施を目標に掲げているが、いまひとつ「クールビズ」が浸透していないことを裏付けた。
庁舎内だと誰も彼もクールビズ†なのでこの数字を一瞬意外に感じたけど、職場によって状況は大分変わるよな、と。
事務仕事なら普及率も高いだろうけど、たとえば工場は安全面等から半袖というわけにもいかないところも多いだろうし、接客なんかでもエアコンをそうそう弱めるわけにもいかないし、農林水産業や建設業でクールビズってのもよくわからないし。。
どんな集計表になってるのか、ちょっと見てみたい。早く公開されれ。
■クール・ビズに関する特別世論調査(平成21年6月) – 内閣府
しかし、自宅なのにクールビズって、なんじゃら?
THE GREAT VACATION VOL.1~SUPER BEST OF GLAY~の初回限定版B購入。実質的にベストアルバム2枚+ライブツアーのDVD1枚と、2年半ぶりのニューアルバム1枚とのセット。
ああ、冬になったらライブにでも行きたい。。。
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とりあえず見た。
役所版プロジェクトXみたいな雰囲気。
昨日の第一話見た限りでは、とりあえずスバルアケボノ自動車が頑張りました、というところ。役人側は熱血漢で国のことを考えてる感はあるものの、実際どんな仕事をしてるのか謎である。これだと省内人事と工場回りと記者対応くらいしかしてないような…。
そのうち、仕事の内容も描かれるのかもしれないけど、たとえば庭野が運輸省からタンクローリーの所掌をぶんどってきたというくだりや大蔵省との助成金折衝(?)をネタに、協議を再現してみたら面白いのではないか†とも思った。
原作は、官庁訪問の後に購入して一度だけ読んだまま、本棚の奥底に眠っていたので引っ張り出してパラパラめくってみた。アケボノ自動車の国民車開発自体が原作にはないのですな。ホンダファンとしては、自動車産業なら、メーカーの集約化政策をめぐる本田宗一郎とのバトルが描かれるの希望。
しかし、一般の方は、この役人不信の時代に本作を見てどう思うのだろう。
このドラマを見て「むかしの官僚は国のことを考えてよく働いたけど、今の官僚は利権利権でダメだ」とか思ったりなんかしないですよねー。。