カテゴリー : 生活

にっき@20090322

  • 終日まったり実家。
  • 夕方の新幹線で帰宅。

にっき@20090321

実家近くの温泉に行ったり、マンガ読んだり、読書したり等。おんせんさいこう。

にっき@20090320

  • 法事。
  • 花粉症悪化。良かれと思って外に干してくれた布団のせいだと思われる
  • 夜、久しぶりにテレビをぼーっと見ていたら、テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞ドラマ「ゴーストタウンの花」というのが始まった。1時間枠の中で話がテンポよく組まれており、また、世相を反映した日常と恋愛を描きつつも、ケータイ小説的な俗な刹那感がないシナリオ。久しぶりにテレビのドラマが楽しく見れた。見てよかったと思える作品でした。
  • …というか桜庭ななみ演じるヒロインのめがね委員長キャラが実にずがーんときた。これ大きい。もう勢いあまって携帯の着ボ(ry
      1. しおりではなく、りながヒロインだったらケータイ小説になりそうですな。 []

にっき@20090319

  • 某省の無茶振り案件で嫌な雰囲気。
  • 文書チェックと取りまとめ等。
  • 夜、終電で実家へ。

にっき@20090315

  • 花粉症薬と前夜のアルコールの相互作用か、一日中病的に眠かった。
  • 学生時代はそんなこともなかったのに、どうもここのところ花粉症薬とアルコールの飲み合わせが悪い。
  • ビールしか飲んでいないのに、この調子の悪さはあり得ない。
  • 体質変化か、年のせいかと色々と考えていたところ、どうも就職して以来、二倍用量の薬が処方されているような気がする。
  • 寝てばかりの週末だった。

にっき@20090314

  • 午前中に起床し、地公体窓口へ証明書取得に。
  • 朝昼飯でラーメン屋へ行ってみる。あまりおいしくない。
  • 帰宅して本を読んだりうだうだしているうちに眠くなり昼寝。
  • 夕方、飲み会に新橋へ。

にっき@20090308

  • 昼起床。
  • 所用で駅の反対側に出向く。
  • 帰りに本屋でマンガ等を物色、購入、帰宅。
  • あんみつ等を食べながら読書の日。

にっき@20090307

金曜に飲んで帰宅後に更に飲酒し、その余波が祟って昼過ぎ起床→一日中引きこもり。

にっき@20090303

  • 桃の節句。
  • 午前中、内々の打ち合わせ。
  • 午後いっぱい、午前の打ち合わせ内容を踏まえ、関係者とざっくばらんな打ち合わせを長々と。
  • 打ち合わせ中に某省からお知らせ有り。無理が通っていた。通ったら通ったで対処に困る。
  • 夕方から夜半にかけて打ち合わせ中に入っていたメールや電話の対処。はあ知らんがな的な内容多々。
  • ということで、今日やろうと思っていた書類の処理、ぜーんぜん終わらず。
  • 23:00、早めの退庁。
  • 明日は雪とのことで、駅を出ると氷雨が降っていた。
  • コンビニでインドの青鬼とシャトー・ラ・ムーリエール ベルジュラック 2006という安赤ワインを購入し、刺身と豆腐で一杯。

にっき@20090302

  • 2月18日以降、いろいろとあり休んでいたものの日記再開。
  • もう3月だ。。
  • 突然の自治体関係者来訪対応。
  • 古文書を探すが、見つからず。。。。
  • 1月からやっていた書類の最後の一件がやっとまとまって提出されたので処理開始。
  • 23:30、定時退庁。
  • 帰宅後、大根サラダ、焼き「とちお油揚」、コンビニで売っていたシルクヱビスで一杯。焼いた「とちお油揚」のポン酢がけは最近一番のヒットつまみ。手軽で安くておいしい。シルクヱビスは、缶を開けた時の香りから、フルーティで甘めの白ビールかと思いきや、普通のピルスナータイプ。確かにスムースな口当たりだけどどうも物足りない感じも。
  • JASRACに排除命令が出たという例のニュース。

    加藤理事長は「テレビ・ラジオ局との包括契約は世界標準と言っていい。現段階でベストの方法。特に新規参入を排除しているとの公取委の判断は誤り。事実関係を徹底的に争う」と語気を強め、「審判で解決しなければ、その後のことも考えている」と訴訟も辞さない構えをみせた。

    包括契約のせいで新規参入者が参入できませんでした、というのが直接の契機なんだろうけど、JASRACの言うように、使い放題の包括契約が使う側にとってもメリットがあること自体は理解できる。ただ、圧倒的に優位な初期状態でそれをやれば競争排除につながるという結果と、公取の指摘内容は誤りではないと思われ。

    てか問題の本質はほぼ100%独占だから競争が起きません、というところにあるのだから、もし加藤理事長おっしゃるところの「ベスト」な包括契約の形態を維持したまま、独占状態を解決しようとするなら、JASRACの垂直分離して、管理楽曲を分割JASRACに適当に初期配分し、互いに競争するとかかしら?などと力技を妄想した。

    文化庁幹部は「問題を指摘しながら『後はお前らで考えろ』という内容」と困惑気味に話した。

    とは言え、特定の契約形態を「命令」として決め打ちで出すのはアレな感じもするので、問題点の指摘に留めて「コレはダメ。是正する方法を考えてくださーい。」てのは、自然なやり方にも思える。

    この指摘で、果たして利用者の支払う使用料+事務コストは減るのか増えるのか、権利者間の配分は変わるのか変わらないのか等、興味深いもの。

  1. 水平分離(?)ではなく、直接に競合機関に分割、みたいな。 []
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