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	<title>浅謀近慮 へのコメント</title>
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	<description>霞が関で働く役人の日常</description>
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		<title>GW初日、秋葉原に行く &#124; 浅謀近慮 より November Festivalと又吉イエスとメイドとお酒 へのコメント</title>
		<link>http://dominion.jp/2005/11/26/637/comment-page-1/#comment-1008</link>
		<dc:creator>GW初日、秋葉原に行く &#124; 浅謀近慮</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 16:53:28 +0000</pubDate>
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		<description>[...] に適当に入ったところ、メイドさんの服が袴の大正浪漫風メイド喫茶だった。NFの模擬店には行ったことがあるが、商業メイド喫茶に行くのは初めてだったのに、突然応用編的な店に入っ [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] に適当に入ったところ、メイドさんの服が袴の大正浪漫風メイド喫茶だった。NFの模擬店には行ったことがあるが、商業メイド喫茶に行くのは初めてだったのに、突然応用編的な店に入っ [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>dominion.jp より テレビ雑感　メディア選択行動、サンプロ等 へのコメント</title>
		<link>http://dominion.jp/2009/10/12/1549/comment-page-1/#comment-450</link>
		<dc:creator>dominion.jp</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 13:15:41 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;i&gt;＞20代30代でパソコンリテラシーを十分高めたOL層の方々は、その後会社を辞めて、子育てあるいは親の介護というライフステージを多く経験せざるを得なくなっていると予想されます。そこでテレビに戻ってくる割合が、現実にはかなりのボリュームになっています。&lt;/i&gt;
うーん。こういう個人がいるとして、どうしてテレビを離れてどうしてテレビに戻ってくるかを、やっぱりミクロの部分で知りたいのですよ。利用するメディアって何がきっかけで選択されるんだろう、と。「自分の周りに関する限り」、ごくわずかなコストの違いでしかないような気がします。そのへんの研究が読みたい。
･･･この電通の人の見解も今20代のOLが親の介護をするような先の話についての予想でしかないような感じですが、とりあえず情報メディア白書とやらにその辺は載っているのだろうか。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><i>＞20代30代でパソコンリテラシーを十分高めたOL層の方々は、その後会社を辞めて、子育てあるいは親の介護というライフステージを多く経験せざるを得なくなっていると予想されます。そこでテレビに戻ってくる割合が、現実にはかなりのボリュームになっています。</i><br />
うーん。こういう個人がいるとして、どうしてテレビを離れてどうしてテレビに戻ってくるかを、やっぱりミクロの部分で知りたいのですよ。利用するメディアって何がきっかけで選択されるんだろう、と。「自分の周りに関する限り」、ごくわずかなコストの違いでしかないような気がします。そのへんの研究が読みたい。<br />
･･･この電通の人の見解も今20代のOLが親の介護をするような先の話についての予想でしかないような感じですが、とりあえず情報メディア白書とやらにその辺は載っているのだろうか。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>yuuukie より テレビ雑感　メディア選択行動、サンプロ等 へのコメント</title>
		<link>http://dominion.jp/2009/10/12/1549/comment-page-1/#comment-444</link>
		<dc:creator>yuuukie</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 23:41:00 +0000</pubDate>
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		<description>興味深いものを見つけました。
http://www.jri.co.jp/consul/theme/media-contents/mirai-1-10.html#honpen10
の抜粋です。

【その１】テレビの未来を見据え「ながら。」　～真説・メディアの同時利用論～
10. テレビを見ない女性、は依然マイノリティー。自己体験を消してデータを見よ

（叶内）個人的な例としては、私の妻がまったくテレビを見ておらず、Yahoo!ニュースの配信でニュースを網羅しているので、私よりもずっと世の中のことに詳しいです。そういう人たちが今のテレビの危機の原動力になっていると思うのですが、この人たちはテレビCMのような流行の情報をどこで手に入れているのか不思議な感じがします。
知人の女性たちの話を聞いていると、テレビドラマの話はあまり出てこなくて、「24 -TWENTY FOUR-」や「SEX and the CITY」のような米国ドラマや映画の話が出てきて（地上波）テレビよりもレンタルビデオなどに視聴時間を使っているように思えます。こういう傾向の女性が複数いますので、20代30代のOL層というのは実はテレビを見てないと思われます。

（井上）その話もまた、いくつかに整理する必要があります。
まず、叶内さんの奥さまや知人の方のようなスタイルの方は今、日本全体のマーケットにおいてはまだ少数派だという厳然たる事実を確認する必要があります。 F1層なら２～３割もいないかもしれません。その方々と、テレビ視聴を支えてきた意味でのF1、F2層というのは、全然違う層の人です。
この手の議論で厄介なのは、皆さんそれぞれに社会属性があって、自分の周りの価値を基準にお話をされるので、マーケット全体で見たときどうなのかを飛ばしているということなのです。自分の周辺を基準に考えてしまうくせは、人間として当然ではありますが、マーケット調査をしてマクロに語るべき事柄ではそうした認識から一度離れて数字を見ていく訓練が必要です。テレビを見ているF1層が100％いるわけではなく、見ていない層も過半数を占めているわけではないのです。マイノリティサンプルを持ってきて「こんな方々もいます」という説明は、それは事実ではありますが、そのことと今のテレビの視聴をマクロに考えることは、因果関係がないので、議論を明確に分けないといけません。
こうした論客の多くの方が、テレビのメインの視聴層の方々に会ったことがたぶんなくて、「会ったこともないのに、なぜテレビについて語れるんですか」という指摘を繰り返ししなければならないのがいつも疲れるところです。
話を戻して、先入観を外してデータを見ていきますと、テレビをまったく見ないF1層は確かにまだ少数派なのですが、そういった方々は10年前にF1にほとんど存在していなかった層であることは確かです。今後のシナリオとして、１つにはこういった方々が今後増えるという考えがありますが、これは可能性が低いと考えます。残念ながら女性が働ける社会環境が急激に変わらない日本では、20代30代でパソコンリテラシーを十分高めたOL層の方々は、その後会社を辞めて、子育てあるいは親の介護というライフステージを多く経験せざるを得なくなっていると予想されます。そこでテレビに戻ってくる割合が、現実にはかなりのボリュームになっています。かつてテレビを全然見なかった方々がかなりの時間テレビを見るようになる、という可能性が高いと思います。だから女性層のマジョリティーがテレビのヘビーウォッチャーだという点は今後も変わらないはずです。
ではテレビがそれで安泰なのかというと、そうではありません。もう１つのシナリオとして、Yahoo!ニュースしか見てない方々が形成する、ネット上のコミュニケーションの中で、「テレビって面白くないね」という世論がつくられつつあることは確かで、これが流布していくと、先ほどから話が出ているような、商業媒体としてのテレビの通貨価値自体が揺らいでくることになります。このことの方が、実は深刻な危機だと考えています。

（倉沢）NHK文研がブログの話題について調査したものを見ると、ブログというメディアではテレビ番組はあまり話題になってないようです。ブログですから日常の出来事が多いのは当然ですが、ネットに長時間使っている人の日記的な内容の中にテレビが挙がってこないという状況はあるようです。


（叶内）この検索ランキングは、瞬間的なブームに関わるものが多く出ている印象を持ちますが、例えばとんねるずの「食わず嫌い王選手権」で出てきたおみやげの検索が伸びる、ネットのアクセスはテレビの影響力が大きい、ネットアクセスをこれだけ誘発しているメディアはほかにない、ということだと思います。

（紅瀬）テレビCMの力が弱ったという話も、結局テレビで後押しされて、ネットで調べてから買うので、最後に触ったメディアはネットだという印象が個人には残るのだけれど、ｅコマースそのものも含めた消費の後押しをしているパワーとしてはまだ可能性が多く残されているのではないかと思います。

（井上）いわゆるネットリテラシーの高い女性層は、全般に所得が高い傾向にあります。一方、テレビ広告の効果という点で所得の高い層がいいお客さんかというと常にそうとは限らない。そもそもマーケティングプランを検討していくにあたって、商品やサービスの種類によってメインターゲット像というのは全く異なってくる訳です。テレビが万能とは決して申しませんが、テレビ広告を見て素直に買ってくださる方を、ターゲットとする商品やサービスも少なくない、実態はそうしたものだと思います。

（倉沢）PCの利用頻度は、もう悲しいぐらい世帯年収ときれいにシンクロする、というデータも、10年ぐらい前からあります。電通総研が以前に何年か続けていた調査でした。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>興味深いものを見つけました。<br />
<a href="http://www.jri.co.jp/consul/theme/media-contents/mirai-1-10.html#honpen10" rel="nofollow">http://www.jri.co.jp/consul/theme/media-contents/mirai-1-10.html#honpen10</a><br />
の抜粋です。</p>
<p>【その１】テレビの未来を見据え「ながら。」　～真説・メディアの同時利用論～<br />
10. テレビを見ない女性、は依然マイノリティー。自己体験を消してデータを見よ</p>
<p>（叶内）個人的な例としては、私の妻がまったくテレビを見ておらず、Yahoo!ニュースの配信でニュースを網羅しているので、私よりもずっと世の中のことに詳しいです。そういう人たちが今のテレビの危機の原動力になっていると思うのですが、この人たちはテレビCMのような流行の情報をどこで手に入れているのか不思議な感じがします。<br />
知人の女性たちの話を聞いていると、テレビドラマの話はあまり出てこなくて、「24 -TWENTY FOUR-」や「SEX and the CITY」のような米国ドラマや映画の話が出てきて（地上波）テレビよりもレンタルビデオなどに視聴時間を使っているように思えます。こういう傾向の女性が複数いますので、20代30代のOL層というのは実はテレビを見てないと思われます。</p>
<p>（井上）その話もまた、いくつかに整理する必要があります。<br />
まず、叶内さんの奥さまや知人の方のようなスタイルの方は今、日本全体のマーケットにおいてはまだ少数派だという厳然たる事実を確認する必要があります。 F1層なら２～３割もいないかもしれません。その方々と、テレビ視聴を支えてきた意味でのF1、F2層というのは、全然違う層の人です。<br />
この手の議論で厄介なのは、皆さんそれぞれに社会属性があって、自分の周りの価値を基準にお話をされるので、マーケット全体で見たときどうなのかを飛ばしているということなのです。自分の周辺を基準に考えてしまうくせは、人間として当然ではありますが、マーケット調査をしてマクロに語るべき事柄ではそうした認識から一度離れて数字を見ていく訓練が必要です。テレビを見ているF1層が100％いるわけではなく、見ていない層も過半数を占めているわけではないのです。マイノリティサンプルを持ってきて「こんな方々もいます」という説明は、それは事実ではありますが、そのことと今のテレビの視聴をマクロに考えることは、因果関係がないので、議論を明確に分けないといけません。<br />
こうした論客の多くの方が、テレビのメインの視聴層の方々に会ったことがたぶんなくて、「会ったこともないのに、なぜテレビについて語れるんですか」という指摘を繰り返ししなければならないのがいつも疲れるところです。<br />
話を戻して、先入観を外してデータを見ていきますと、テレビをまったく見ないF1層は確かにまだ少数派なのですが、そういった方々は10年前にF1にほとんど存在していなかった層であることは確かです。今後のシナリオとして、１つにはこういった方々が今後増えるという考えがありますが、これは可能性が低いと考えます。残念ながら女性が働ける社会環境が急激に変わらない日本では、20代30代でパソコンリテラシーを十分高めたOL層の方々は、その後会社を辞めて、子育てあるいは親の介護というライフステージを多く経験せざるを得なくなっていると予想されます。そこでテレビに戻ってくる割合が、現実にはかなりのボリュームになっています。かつてテレビを全然見なかった方々がかなりの時間テレビを見るようになる、という可能性が高いと思います。だから女性層のマジョリティーがテレビのヘビーウォッチャーだという点は今後も変わらないはずです。<br />
ではテレビがそれで安泰なのかというと、そうではありません。もう１つのシナリオとして、Yahoo!ニュースしか見てない方々が形成する、ネット上のコミュニケーションの中で、「テレビって面白くないね」という世論がつくられつつあることは確かで、これが流布していくと、先ほどから話が出ているような、商業媒体としてのテレビの通貨価値自体が揺らいでくることになります。このことの方が、実は深刻な危機だと考えています。</p>
<p>（倉沢）NHK文研がブログの話題について調査したものを見ると、ブログというメディアではテレビ番組はあまり話題になってないようです。ブログですから日常の出来事が多いのは当然ですが、ネットに長時間使っている人の日記的な内容の中にテレビが挙がってこないという状況はあるようです。</p>
<p>（叶内）この検索ランキングは、瞬間的なブームに関わるものが多く出ている印象を持ちますが、例えばとんねるずの「食わず嫌い王選手権」で出てきたおみやげの検索が伸びる、ネットのアクセスはテレビの影響力が大きい、ネットアクセスをこれだけ誘発しているメディアはほかにない、ということだと思います。</p>
<p>（紅瀬）テレビCMの力が弱ったという話も、結局テレビで後押しされて、ネットで調べてから買うので、最後に触ったメディアはネットだという印象が個人には残るのだけれど、ｅコマースそのものも含めた消費の後押しをしているパワーとしてはまだ可能性が多く残されているのではないかと思います。</p>
<p>（井上）いわゆるネットリテラシーの高い女性層は、全般に所得が高い傾向にあります。一方、テレビ広告の効果という点で所得の高い層がいいお客さんかというと常にそうとは限らない。そもそもマーケティングプランを検討していくにあたって、商品やサービスの種類によってメインターゲット像というのは全く異なってくる訳です。テレビが万能とは決して申しませんが、テレビ広告を見て素直に買ってくださる方を、ターゲットとする商品やサービスも少なくない、実態はそうしたものだと思います。</p>
<p>（倉沢）PCの利用頻度は、もう悲しいぐらい世帯年収ときれいにシンクロする、というデータも、10年ぐらい前からあります。電通総研が以前に何年か続けていた調査でした。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>dominion.jp より にっき@20090515 へのコメント</title>
		<link>http://dominion.jp/2009/05/15/1204/comment-page-1/#comment-341</link>
		<dc:creator>dominion.jp</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 May 2009 18:29:29 +0000</pubDate>
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		<description>そうですね、「プチ」で、さらに「アンコール」のバージョンのようです。
今日もオレンジジュースを２本買ってしまった。。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そうですね、「プチ」で、さらに「アンコール」のバージョンのようです。<br />
今日もオレンジジュースを２本買ってしまった。。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>dominion.jp より 二つ折り財布について へのコメント</title>
		<link>http://dominion.jp/2007/01/21/745/comment-page-1/#comment-340</link>
		<dc:creator>dominion.jp</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 May 2009 18:27:17 +0000</pubDate>
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		<description>うーむ、透明ポケットがついているというのはいいですねえ。
財布を企画する人って、いったい何でポケットには気を向けないのかが不思議でなりません。。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>うーむ、透明ポケットがついているというのはいいですねえ。<br />
財布を企画する人って、いったい何でポケットには気を向けないのかが不思議でなりません。。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>凝り性 より: より 二つ折り財布について へのコメント</title>
		<link>http://dominion.jp/2007/01/21/745/comment-page-1/#comment-336</link>
		<dc:creator>凝り性 より:</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 May 2009 15:08:35 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://dominion.jp/2007/01/21/745/#comment-336</guid>
		<description>36000円ですか、でもなかなかいいですね。

私はまたまたイトーヨーカドーで
前と同じようなものをみつけて
買ってしまいました。
株式会社ファンス
http://funs-jp.co.jp/
というところで
EDWINのライセンスで製造している
ようです。EDWINのカードに
シリアルNOが打ってあります。

財布の真ん中のページの部分は
二つ折りのて定期券入れが
さしこんであって取り外すと
定期券いれや名刺入れ
として使えますし、そのまま
差し込んでおけば、前に買ったもの
と同じ使い勝手です。
画像を貼り付けられないのが残念です。
本革で手触りもなかなかいいです。
EDWINの財布銘柄は検索するといっぱい
でてきますが、ケースが内向きのは
見つけられませんでした。

ファンスという会社のHPを見たら
よけいこの財布が気に入ってきました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>36000円ですか、でもなかなかいいですね。</p>
<p>私はまたまたイトーヨーカドーで<br />
前と同じようなものをみつけて<br />
買ってしまいました。<br />
株式会社ファンス<br />
<a href="http://funs-jp.co.jp/" rel="nofollow">http://funs-jp.co.jp/</a><br />
というところで<br />
EDWINのライセンスで製造している<br />
ようです。EDWINのカードに<br />
シリアルNOが打ってあります。</p>
<p>財布の真ん中のページの部分は<br />
二つ折りのて定期券入れが<br />
さしこんであって取り外すと<br />
定期券いれや名刺入れ<br />
として使えますし、そのまま<br />
差し込んでおけば、前に買ったもの<br />
と同じ使い勝手です。<br />
画像を貼り付けられないのが残念です。<br />
本革で手触りもなかなかいいです。<br />
EDWINの財布銘柄は検索するといっぱい<br />
でてきますが、ケースが内向きのは<br />
見つけられませんでした。</p>
<p>ファンスという会社のHPを見たら<br />
よけいこの財布が気に入ってきました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>（・ε・）ﾑｩｰ より にっき@20090515 へのコメント</title>
		<link>http://dominion.jp/2009/05/15/1204/comment-page-1/#comment-334</link>
		<dc:creator>（・ε・）ﾑｩｰ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 May 2009 02:13:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://dominion.jp/?p=1204#comment-334</guid>
		<description>＞ANAフィギュア
数年前に発売されたものよりは、1回り小さいモノですな。
ウチは「大きい」時に8種類(だったけな)コンプリートしました。
もっとも、あの時はブラインドパッケージだったので、いっぱいダブりまくり…。
けど、4百円超えを何個も買うというのは、ちときつかったような。
おまに欲しいものが確実に取れるという保証なんて０に等しいし。
確かあの時も7個くらいダブったし。

ウチのブログのパスワード、またまた変更です。
この↑の文章に出て来る、アラビア数字を順番に並べものです。
（いつにも増して不自然な文章だったのは、そのせい）

また定期的に変更するかもなんで、そん時はまたご案内します。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞ANAフィギュア<br />
数年前に発売されたものよりは、1回り小さいモノですな。<br />
ウチは「大きい」時に8種類(だったけな)コンプリートしました。<br />
もっとも、あの時はブラインドパッケージだったので、いっぱいダブりまくり…。<br />
けど、4百円超えを何個も買うというのは、ちときつかったような。<br />
おまに欲しいものが確実に取れるという保証なんて０に等しいし。<br />
確かあの時も7個くらいダブったし。</p>
<p>ウチのブログのパスワード、またまた変更です。<br />
この↑の文章に出て来る、アラビア数字を順番に並べものです。<br />
（いつにも増して不自然な文章だったのは、そのせい）</p>
<p>また定期的に変更するかもなんで、そん時はまたご案内します。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>dominion.jp より 二つ折り財布について へのコメント</title>
		<link>http://dominion.jp/2007/01/21/745/comment-page-1/#comment-329</link>
		<dc:creator>dominion.jp</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 May 2009 18:07:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://dominion.jp/2007/01/21/745/#comment-329</guid>
		<description>レスありがとうございます。

私は、このエントリーを書いたあとに、この財布（&lt;a href=&quot;http://item.rakuten.co.jp/ajioka/wgan58275/&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;GANZO BRIDLE &#039;07　大型札入れ&lt;/a&gt;）
を見つけ、長く使うことを前提にして、清水の舞台から飛び降りたつもりで買ってしまいました。
予算は大幅オーバーだったので買った後もちょっと後悔していましたが、使い心地かなり良いです。
（買った時のエントリー：&lt;a href=&quot;http://dominion.jp/2007/03/18/754/&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;財布を買った。&lt;/a&gt;）

今でも財布売場に行くと、カードポケットの向きが内向きのものを
ついつい探してしまいますが、やはりほとんど見かけることがありません。
女性用の財布だとたまにあるのですが。。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>レスありがとうございます。</p>
<p>私は、このエントリーを書いたあとに、この財布（<a href="http://item.rakuten.co.jp/ajioka/wgan58275/" rel="nofollow">GANZO BRIDLE &#8217;07　大型札入れ</a>）<br />
を見つけ、長く使うことを前提にして、清水の舞台から飛び降りたつもりで買ってしまいました。<br />
予算は大幅オーバーだったので買った後もちょっと後悔していましたが、使い心地かなり良いです。<br />
（買った時のエントリー：<a href="http://dominion.jp/2007/03/18/754/" rel="nofollow">財布を買った。</a>）</p>
<p>今でも財布売場に行くと、カードポケットの向きが内向きのものを<br />
ついつい探してしまいますが、やはりほとんど見かけることがありません。<br />
女性用の財布だとたまにあるのですが。。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>dominion.jp より シカクいアタマで考えてみた。 へのコメント</title>
		<link>http://dominion.jp/2009/04/16/1149/comment-page-1/#comment-328</link>
		<dc:creator>dominion.jp</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 May 2009 17:53:34 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://dominion.jp/?p=1149#comment-328</guid>
		<description>おおお、リンク先おもしろいですね。なるほど！
実家に帰ると、田んぼの中の見通しがいい交差点が多くあるので、
今度実家周辺を運転する時は気をつけて観察してみます。

日能研の広告で取り上げられる問題を見るに、
中学受験の問題って割と突っ込みどころが多い気がしています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>おおお、リンク先おもしろいですね。なるほど！<br />
実家に帰ると、田んぼの中の見通しがいい交差点が多くあるので、<br />
今度実家周辺を運転する時は気をつけて観察してみます。</p>
<p>日能研の広告で取り上げられる問題を見るに、<br />
中学受験の問題って割と突っ込みどころが多い気がしています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>凝り性 より 二つ折り財布について へのコメント</title>
		<link>http://dominion.jp/2007/01/21/745/comment-page-1/#comment-327</link>
		<dc:creator>凝り性</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 May 2009 11:55:42 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://dominion.jp/2007/01/21/745/#comment-327</guid>
		<description>まったく同じ考えですね。

私も二つ折りの財布をさがしています。

インターネットでさがしてもまずこのようなもの
はありません。

ただ、いままでそのようなものを売り場歩いていて
2回出会いました。
1回目は、しまむらという衣類のスーパーでみつけた
もの。合成皮革のソフトなやつで、内側向きに
カードが差し込めて免許証を入れるところがあり
札入れもあるもので1500円。本革ではなかった
のですが、我慢してしばらく使っているうちに
同じような本革のものがみつかったのが、2回目
5年前。それ以降この本革のほうを使っています。
確か、ヨーカドーのサイフ売り場ではなかったかと
思います。UP renoma のマークがあります。
とにかくカードを入れるポケットがいっぱいあって
満足して使っていますが、そろそろ次のやつをと
思ってさがしているところです。

現在使用しているものを説明しましょう。
財布を開くと本にたとえると全部で４ページです。
1ページ目にカードが内向きに3枚入り、その裏に
カードポケット（A)がついています。
２ページ目にもカードが内向きに4枚入ります。
３ページ目は、透明ケースポケットで
免許証または定期をを入れられます。
1～3ページ目全体が札入れ側に縫い付けられ、
その隙間にもカードが入れられます。
4ページ目は小銭いれですがカードも入れられます。
小銭いれは札入れ側に縫い付けられ、
その隙間にもカードが入れられます。
(A)以外はすべて二つ折りの支点方向にカードが向いて
いるので絶対抜けることはありません。

長い間使っていますが、糸のほつれもなく
丈夫につくられているようです。値段は4500円くらい
だったかな。その後も同じようなものをさがして
いますがありませんね。

UP renoma　のページを見ても作られていないよう
ですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>まったく同じ考えですね。</p>
<p>私も二つ折りの財布をさがしています。</p>
<p>インターネットでさがしてもまずこのようなもの<br />
はありません。</p>
<p>ただ、いままでそのようなものを売り場歩いていて<br />
2回出会いました。<br />
1回目は、しまむらという衣類のスーパーでみつけた<br />
もの。合成皮革のソフトなやつで、内側向きに<br />
カードが差し込めて免許証を入れるところがあり<br />
札入れもあるもので1500円。本革ではなかった<br />
のですが、我慢してしばらく使っているうちに<br />
同じような本革のものがみつかったのが、2回目<br />
5年前。それ以降この本革のほうを使っています。<br />
確か、ヨーカドーのサイフ売り場ではなかったかと<br />
思います。UP renoma のマークがあります。<br />
とにかくカードを入れるポケットがいっぱいあって<br />
満足して使っていますが、そろそろ次のやつをと<br />
思ってさがしているところです。</p>
<p>現在使用しているものを説明しましょう。<br />
財布を開くと本にたとえると全部で４ページです。<br />
1ページ目にカードが内向きに3枚入り、その裏に<br />
カードポケット（A)がついています。<br />
２ページ目にもカードが内向きに4枚入ります。<br />
３ページ目は、透明ケースポケットで<br />
免許証または定期をを入れられます。<br />
1～3ページ目全体が札入れ側に縫い付けられ、<br />
その隙間にもカードが入れられます。<br />
4ページ目は小銭いれですがカードも入れられます。<br />
小銭いれは札入れ側に縫い付けられ、<br />
その隙間にもカードが入れられます。<br />
(A)以外はすべて二つ折りの支点方向にカードが向いて<br />
いるので絶対抜けることはありません。</p>
<p>長い間使っていますが、糸のほつれもなく<br />
丈夫につくられているようです。値段は4500円くらい<br />
だったかな。その後も同じようなものをさがして<br />
いますがありませんね。</p>
<p>UP renoma　のページを見ても作られていないよう<br />
ですね。</p>
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